レイクでお金を借りる編★自分がお金を借りれるかどーか、ちょっと不安な人のために

レイクでお金を借りる前に再確認したいこと・・・それは今銀行系のカードローン会社が大人気だということです!

 

レイクなら無利息期間が充実しているから初めてでも安心です♪

 

今の日本には、無数のカードローン会社が存在するが、中でも特に人気が高いのが、銀行系のカードローン会社だということをご存知だろうか? そのクリーンなイメージのせいか、利用者は年々増えていると聞く。ビジネスマンはもとより、主婦や学生まで幅広い層が利用しているというから驚きだ。

 

そして、中でも特に人気なのが『新生銀行カードローン レイク』だ。2011年に経営基盤を全て新生銀行に譲渡してからというもの、それまでの消費者金融的なイメージを見事に払拭し、消費者に対してもクリーンな企業イメージを定着させたところが人気の秘密と言えよう。

 

今回は、このレイクで実際にお金を借りようと思った時、どのようなプロセスを踏んでいくのかを紹介していきたいと思う。しかも単なる紹介だけにとどまらず、どんな人が融資を受けることができ、どんな人がダメなのか…、このあたりもふまえて解説していくことにする。

 

まず、レイクで融資を希望した場合、次の4つの方法があるようだ。

 

電話での申し込み

郵送での申し込み

自動契約機からの申し込み

インターネットからの申し込み

 

パッと見、おそらくではあるが、ユーザーの使用率が一番高いのはC番のインターネットからの申し込みであろう。ご年配のパソコンが苦手な世代ならともかく、今ならスマホからだって申し込みができる。この“お手軽さ”は、現代人にとっては必須だ。

 

その次は、B番の自動契約機からの申し込みあたりか…。余談だが、この無人契約機が出た時に、筆者は「ものスゴい発明だ!」と感心したものだ。誰だってお金を借りるのを見られたくないし、後ろめたい気持ちがあるものだ。特に女性ならなおさらだ。そんな時に登場したのが「無人契約機」。何のことはない。個室に入っているだけで、モニターの先には店舗スタッフが見ているわけである。なのに、ちょっとだけ心に余裕をもたせてくれる。これには各社、瞬く間に導入を決め、今では銀行のカードコーナーの脇にもあるくらいだ。

 

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少し脱線したが、順を追って解説していこう。

 

@番の電話での申し込みだが、これはコールセンターもしくは最寄りの店舗に電話をして、融資希望であることを伝え、あとはオペレーターに疑問点などをぶつける。だが、結局のところ電話だけでは契約までとはいかないので、その後、店舗に出向くことが必要となってくる。

 

次に、A番の郵送だが、今どきこんなかったるい方法を選ぶ人がいるのか、甚だ疑問であるが…。必要書類を郵便物として受け取り、身分証明書のコピーなどの提出書類とともに返送し、契約まで行うわけだ。もしかしたら、コンピュータの取り扱いが苦手な高齢者の利用が多いのかもしれない。

 

B番は、店頭に出向き、「自動契約機」の案内に従って操作をしていく方法。レイクでは全国のいろいろな場所に自動契約機を設置しているので、ホームページなどであらかじめ場所を検索しておいて、出向くのがベストだ。

 

そしてC番のインターネットからの申し込みだ。これは近年、カードローン会社が積極的に行っているサービスで、現在ではスマートフォンや携帯電話からのアクセスも可能な場合も多い。とにかく早く融資を受けたい!と思っている人にはピッタリな方法と言えよう。

 

では、どの方法がオススメなのか?

 

それは間違いなくC番のインターネットからの申し込みだ。対応もスピーディだし、無人機のところで述べたような人に会うことのストレスもない。そして後ほど詳しく説明するが、融資可能かどうかを事前に判断できる機能も備えているという点だ。

 

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レイクでお金を借りるにはどんな審査基準をクリアしなければならないのか?

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さて、筆者が最初のパートで、「どんな人が融資を受けることができ、どんな人がダメなのか」と偉そうに言ったのにはワケがある。それは筆者が若かりし頃、まだ銀行がバックに着く前のいわゆる消費者金融で、ひと通りキャッシングを経験しているからである。そう、いわゆるカードキャッシング地獄というやつである。

 

当時は今では考えられない利息で営業していたローン会社も多く存在したものである。結果、それらの借金はすべて完済したのだが、最近いろいろな理由からまたキャッシングをしなくてはならなくなってしまった…。情けない話だが、これも仕方ない。

 

ただ、その時に頭をよぎったのが、「自分はブラックリストに名前が載っているのか?」と「果たして希望通りのお金を借りられるのか?」ということだった。

 

カード会社もボランティアではないから、誰でも融資が可能というわけではない。そこには当然ながら審査があるのだが、これはどういうものなのか? この審査基準、どうやら以下の要素が重要視されているようだ。

 

@安定した収入があるのか?
A他社からの借り入れはどれくらいあるのか?
B社会的信用があるのか?

 

@は当たり前の話で、借りたお金を返すための方法がない人は論外だということだ。高収入である必要はないが、安定した収入であることが重要で、いわゆる誰でも聞いたことのある企業に勤めているのなら、この基準はクリアだ。

 

反対に、広告制作や出版社系の仕事などマスコミっぽい仕事をしている会社だと、少し分が悪い…(実は筆者はこれも属している)。最初の申し込み時に会社名や所在地や業種などを記入する欄があるが、その先にある社員の数であったり、正社員なのか契約社員なのか、あるいは社会保険なのか国民保険なのか、このあたりもかなり重要な審査基準なのだ。

 

Aについては、他社からの借り入れがあまりにも大きい場合、借り入れを断られたり、希望した金額より低い金額の融資になることがある。これは当たり前の話だ。

 

ここで言えるのは、たとえ数社から100万円オーバーの借り入れをしているとしても、それを偽らないということだ。調べれば分かることだし、何よりも自分が借りている額を正解に把握していない人に、お金を貸すだろうか? 答えは明確だ。

 

最後のB番はどういうことかといえば、たとえちゃんとした企業に属していたとしても、その会社に何年勤続しているかということも重要だということ。もし、まだ入社して1カ月しか経っていないとか、その前に会社をいくつも転々と渡り歩いていたりすると、融資を受けられない可能性が出てくる。勤続年数を記入する欄があるが、こんなのバレっこないと鷹をくくっていると、いざ契約段階に入った時に収入証明書を求められることがある。その時、例えば去年分を提出してもらいたいと言われたら、バレてしまうわけだ。

 

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でも、少し脅すようなことばかり書いたから不安になった人もいるかと思うが、安心してもらいたい。筆者は無事、希望していた50万円のキャッシングを、レイクから即日融資することができた。そこで思ったのが、当たり前の話だが、正直に接することが重要だということだ。この部分でウソをついてしまうと、せっかく借りれるはずのものも、不可能になってしまうので注意が必要だ。

 

それと、なんとなく融資額を100万円くらいかなぁ?と融資金額を申請するのではなく、本当に必要な金額を記入すべきだということである。これも先ほどの理屈と同じで、本当に必要な金額を把握していない人に、お金を貸すだろうか?という話である。

 

それでもまだ、「オレ大丈夫かな?」なんて不安になっている人もいるかもしれない。そんな人に是非利用していただきたいのが、先ほど少しだけ触れたインターネットで行っている『お借入れ診断』だ。これは何かと言えば、借入れ可能かどうかを、簡単な4つの質問に答えるだけで、診断できるというもの。質問項目は、生年月日・本人年収・他社からの借入れ件数・他社からの借入れ金額のみだ(20歳未満と71歳以上の人は診断対象外だが、それ以外の人はOK)。

 

これも筆者の実体験なのだが、以前キャッシングの申し込みをHP上からした時、結構時間かけてやっとのことで記入フォームを完了して、しかも身分証明書を写真で撮影して送って、あとは返事待ちという状態の時のことだ。帰ってきた答えは、「今回はご期待にそえませんでした」のメールの一文。これはショックだ…。全人格を否定されているみたいで、しばらく立ち直れなかった。でもそんな思いも、この『お借り入れ診断』があれば問題ない。質問項目は4つだけだし、煩わしいことも何もない。無駄な時間を使うこともないし、何よりもプライドも傷つけられない。

 

こんなところも『レイク』が人気のある理由なのかもしれない。

 

それでは最後に、大手5社の借入れ条件やそれぞれの特徴をまとめておく。次の項目を参考にしていただき、インターネットでまずは簡単な診断→問題がないようなら正直な態度で申し込み→本当に必要な金額を即日融資!していただきたい。

 

健闘を祈る!

 

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レイクでお金を借りるまでの具体的な流れとは?

さて、晴れて『お借り入れ診断』の返事も融資可能と出た場合、本申込みに移ります。

 

STEP1:記入フォームに必要事項を入力していく

 

ここからは、HP画面上に沿って記入フォームに必要な内容を打ち込んでいきます。
申込み後、すぐに審査結果を伝えるメールが届きますので確認します。
ただし、年末年始を除く通常時の8:10〜21:50と、毎月第3日曜日の8:10〜19:00の時間帯での申込みの場合は、残念ながら審査結果は翌営業日になってしまうので、注意が必要です。

 

STEP2:審査結果が出たら、必要書類をメール

 

続いて、審査結果のメールを確認します。
内容に問題がないようなら契約手続きに進み、振込先情報などの入力をします。
そして、本人確認書類をメールに添付して提出します。
この本人確認書類とは、免許証やパスポート、保険証など身分を証明できる書類のことで、これを送らなければなりません。

 

ここで一つ注意が必要!送ろうとしている本人確認書類に、現在の住所が明記されているかどうかということ。免許証の住所変更がされていなかったり、保険証に住所が記入されていなかったり。案外こうしたことを忘れている人が多いようなので、今一度確認が必要です。

 

STEP3:指定口座への振込

 

あなたが指定した口座に振り込みがされます。
本人確認書類の確認が完了すると、指定した金融機関の口座へ振込みが行われます。
前出のように、平日14時までの申込み・必要書類確認の場合、即日の振込も可能です。

 

どうです?カンタンですよね。
ここまでのプロセスでは、誰一人とも会っていません。まだ二の足を踏んでいる人。ぜひ、前向きに検討してみたらいかがでしょう。

 

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お金を借りるのになぜレイクがオススメなのか?

さて、数多いカードローン会社の中から、なぜレイクを選択する人が多いのか、メジャーな5社との比較をしてみたいと思います。
それぞれのカードローンが打ち出しているキーワードで気になるのは以下の3つ。

 

@初めての利用での無利息期間サービス
A審査から融資までの時間が短いこと
B返済と借り入れがいかにスムーズであるかということ

 

このあたりをポイントに、まずは各社のサービス内容を見ていくことにしましょう。

 

株式会社新生銀行カードローン レイク

新生銀行カードローン レイクは、その名のとおり新生銀行を母体としたカードローン。かつて消費者金融であったレイクが、2011年に経営基盤をすべて新生銀行に譲渡し、消費者金融から銀行カードローンへ。
利用条件は、満20歳以上70歳以下。
安定した収入があれば、パートやアルバイト、自営業、学生、年金生活者、外国人(永住権を持つ人)でも申込みが可能。

 

金利:4.5%〜18.0%(実質年率)
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:即時審査。最短40分融資!

 

[レイクのここがポイント!]

・2つの無利息期間サービスから選べる。
・即時審査、即日振込可能。最短40分融資。
・PC、スマホでの申し込みで来店不要。インターネット上で申し込み⇒借り入れ⇒返済が完結。
・セブン銀行など提携ATMの利用で手数料無料。
・アルバイトやパート、主婦でも安定収入があれば利用可能。

 

 

プロミス

三井住友フィナンシャルグループの子会社、SMBCコンシューマーファイナンスが営業するプロミス。三井住友銀行のローン契約機を使えるメリットなどがある。
プロミスの利用条件は、20〜69歳、安定した収入があること。
職業や年収などの制限はない。

 

金利:4.5〜17.8%
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:最短30分審査。最短1時間融資

 

[プロミスのここがポイント!]

・初回、契約日から30日間無利息。
・審査時間最短30分、最短1時間融資。
・インターネット上で申し込みから返済が完結。
・三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座で最短10秒振り込み可能。

 

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アコム

大手消費者金融として、1978年から営業しているアコム。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社に。
カードローンの申し込み資格は、20歳以上で安定した収入があること。派遣社員やアルバイトも申し込み可能。

 

金利:4.7〜18.0%
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:最短30分審査。最短1時間融資。

 

[アコムのここがポイント!]

・初回利用時、契約日から最大30日間金利がゼロ。
・店頭や無人機など最短1時間で融資。
・インターネット上で申し込みや借り入れ、返済が完結。
・楽天銀行で24時間振込み融資可能。
・派遣社員やアルバイトも申し込み可能。

 

 

SMBCモビット
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SMBCモビットは、三井住友銀行グループの傘下にある消費者金融。
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 株式会社モビットは2017年12月1日に社名が
 株式会社SMBCモビットに変更になりました。
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借り入れ資格は、20歳以上69歳以下で安定収入があること。パート・アルバイト、派遣社員、自営業でもOKだが、収入のない専業主婦や年金生活者の申込みは受け付けていない。

 

金利:3.0〜18.0%
限度額:1万円〜800万円
融資までの期間:最短30分審査。即日融資。

 

[SMBCモビットのここがポイント!]

・ホームページやローン申し込み機からで、10秒で簡易審査結果を表示。
・本審査は最短30分。即日融資可能。
・インターネット完結の申し込み。来店不要、電話や郵便物なし。
・パート、アルバイトも申し込み可能。

 

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アイフル

独立系消費者金融として長年、営業を続けているアイフル。貸金業法改正以降、2009年に事業再生ADRを申請した後、グループ再編などを経て現在も独立系のまま営業している。
利用条件は、20歳以上70歳未満で定期収入があること。パート・アルバイト、学生も申し込み可能。自身に収入のない専業主婦は対象外。

 

金利:4.5〜18.0%
限度額:500万円
融資までの期間:最短30分審査。即日融資。

 

[アイフルのここがポイント!]

・初回30日間無利息。
・ホームページか電話の申し込みで、来店不要。即日融資可能。
・アイフルを利用したことのある人が対象の低金利プラン「おまとめMAX」アリ。
・女性専用ダイヤルで、希望額50万まで最短30分で審査結果がわかる。

 

各社を比較してわかったレイクのメリット

各社を比較する中で、よりレイクの個性が見えてきます。銀行カードローンにしては、金利が4.5%から18.0%と高めであり、消費者金融とあまり変わらないという印象を受けるかもしれません。しかし、利用の仕方次第ではメリットの大きいカードローンとなっています。
特に以下の3つのポイントは、利用者にとって大きなメリットといえるのではないでしょうか。

 

◆レイクのメリットその1

「選べる2つの無利息期間サービスで、返済の負担が軽減される」
レイクをはじめて利用する場合には、選べる2つの無利息期間のサービスがあります。
それが、「30日間無利息」と「180日間5万円分無利息」。

 

「30日間の無利息」を適用すれば、例えば、50万円の借り入れ(金利18%、64回払い)を利用の際に、最初の30日の利息が軽減され、無利息期間なしと比べて、1万8000円以上の利息が浮くことになります。
これが「180日間5万円分無利息」の場合、5万円までの借り入れで、最初の180日の利息がかかりません。
どちらのプランを選ぶかはあなた次第です。
※この2つの無利息プランは、いずれも初回のみのサービス。

 

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レイクの大きな特徴として、「30日間無利息」と「180日間5万円まで無利息」という2つのサービスからどちらか1つを選べるということがあげられます。このサービスがあるため、新規契約の人にとっては金利14%の他行のカードローンで借りるよりもメリットが出る場合があります。10万円を借りて翌月に返済してしまい、その後は利用する予定がないという人などにはおすすめできます。

 

◆レイクのメリットその2

「スムーズかつ豊富な手続き方法で、ライフスタイルに合った利用が可能」
返済と借り入れがスムーズに行えることもレイクのカードローンの強みです。
スマホ・アプリ・携帯電話を使って、HP上での申し込みや返済と借り入れができ、24時間申し込みが可能。
インターネット上で申し込み⇒借り入れ⇒返済まですべてを完結することもできます。
また、レイクATMやセブン銀行での利用手数料は0円で便利です。

 

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レイクのもう1つの大きな特徴が、コンビニATM手数料が時間外も含めて無料ということです。カードローンで大きなお金を借りる人はあまりいませんから、借入と返済で手数料がかからないということは大きなポイントになります。例えば、1万円を一ヶ月だけ借りた場合ですと、金利14%でも金利18%でも利息の差はほとんどありません。しかし、借入時と返済時に手数料が108円ずつかかってきたのでは、合計で216円がかかります。このようなケースでは、利息よりも手数料の負担のほうが大きくなっています。

 

レイクでは金利が4.5%から18.0%となっているので、一見すると他行のカードローンよりも劣っているかのように思えますが、ATM利用手数料がかかる他行のカードローンよりもメリットが大きいケースもあります。給料日前に数万円だけを借りて、給料が出たらすぐに返済をしてしまうといったようなケースでは、ATM手数料が無料というポイントは大きなメリットとなるでしょう。

 

◆レイクのメリットその3

「スピード審査、即日融資OK」
審査から融資までの時間が短いこともレイクの特徴です。
レイクはカードローン業界でもトップクラスの「最短40分融資」が魅力で、先ほど記したように、実際にキャッシング融資を受けるための申し込みをする前に、インターネットなどで簡単な「仮審査」をすることで、融資の可能性を確認できます。

 

基本的には、カードローンは高額なお金を借りるのには向いていませんが、信用を上げて限度額を増額していけば、高額融資もできるようになっていきます。最終的には、限度額500万円、金利4.5%という好条件のローンが利用できるようになります。レイクは銀行カードローンなので、総量規制はかかりません。公務員や大企業の正社員など、属性の良い人なら年収の半分くらいの限度額まで上げられることもあります。将来的に高額なお金を借りることも考えているなら、限度額を増額していくようにするとよいかもしれません。

 

これ以外にも、新生銀行が運営しているので安心、女性専用のフリーダイヤル「レディースレイク」もあるなど、レイクにはメンタルの部分でも優位性が認められます。

 

特にとにかく借り入れを急いでいる人、カンタン&スムーズに利用したい人、カードローンが初めてで安心かつ安全に利用したい人にうってつけのカードローンが、『新生銀行カードローン レイク』と言えるのではないでしょうか。

 

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お金を借りるのに新生銀行カードローン レイクを選ぶなら

新生銀行は、信頼性の高い銀行なので、銀行口座を持たれている人が多いですが、急にお金が必要になって、カードローンを利用したい人が増えています。新生銀行カードローン レイクは、銀行キャッシングなので、4.5パーセントから18パーセントと低金利になっており、収入や勤務形態、勤続年数、年齢などで審査を行い、1万円から最大で500万円までの融資が可能になっています。

 

新生銀行カードローン レイクは、店頭や電話でも申し込みができますが、仕事や育児で忙しい人はインターネットを利用して、申し込むことができるので、利便性が高くなっています。パソコンやタブレット、スマートフォンなどで、申し込む場合は、身分証明書をEメールかFAXを使用して送信をすると、審査結果がわかるので、審査にパスするとカードを発行してもらえます。

 

新生銀行カードローン レイクは、初めての利用の場合は、30日間の無利息期間が利用できるので、期間内に返済ができれば余計な金利を支払う必要がないので大変お得です。消費者金融でも30日間の無利息期間のある金融機関が多いですが、銀行カードローンは低金利なので、長期的な借り入れを予定している人は、お得になります。

 

銀行カードローンは、消費者金融に比べると審査が厳しいというイメージがありますが、正社員はもちろん、パートやアルバイトでも勤続年数が長く、安定して継続した収入がある人は、審査基準を満たしているので、ほとんどの人が利用できます。なるべく低金利でお金を借りたい人は、銀行キャッシングが一番お得なので、まずは審査を受けてみると良いでしょう。

 

新生銀行カードローン レイクは、新生銀行だけでなく、提携している金融機関やコンビニなどのATMでも融資が受けられますが、手数料も無料になっているので、安心して利用できます。土日や祝日はレジャーの予定が入ったり、冠婚葬祭などの予定が入って、お金が必要になることが多いですが、銀行のキャッシュカードで預金をおろすと、手数料が高いと感じている人がほとんどです。土日や祝日に少額の融資を受けて、月曜日か火曜日に返済をすると、預金をおろすよりも金利がわずかなので、幅広い年代の人が利用しています。

 

会社員の人は急に接待の予定が入ったり、出張に行く予定のある人が多いですが、自分でお金を立て替えている人がほとんどです。カードを一枚持っていると、遠方に行った時でもコンビニなどでお金を用意できます。

レイクでお金を借りる為に知っておきたい注意点

レイクは、新生銀行のカードローンのサービスブランドであり、銀行のカードローンという扱いになります。一方でレイクはもともとは消費者金融であり、銀行のカードローンといっても内容としては消費者金融時代と変わらないものといえます。このためレイクには銀行のカードローンと消費者金融のキャッシングの両方のメリットとデメリットが存在しており、上手に利用すれば有利にお金を借りることができます。

 

レイクでお金を借りるさいの申込みチャンネルは新生銀行が窓口となっているわけではなく消費者金融時代のものが使われています。このため主な申込みチャンネルとしてはインターネットからの申込みのほか電話や無人契約機があります。いずれも消費者金融時代のノウハウをそのまま使っているため審査スピードははやく即日審査即日融資も可能です。

 

また銀行カードローンでは殆ど採用されていない初回利用で使える無利息期間が設定されています。無利息期間は30日のほか、5万円までの借入れであれば180日間無利息期間が設定されるものと選択することができます。5万円まで180日間無利息の場合でも5万円を超える借入れは可能で、5万円以上の金額には通常の金利が適用されます。いずれにしても実質的には金利の割引サービスを受けることができる仕組みです。

 

一方で銀行のカードローンであるため総量規制の対象外であり、利用限度額が100万円までであれば収入証明書の提出は不要ですし、上限年齢も70歳以下まで利用できます。さらに大きいものとしては新生銀行特有のサービスである提携ATMの手数料が無料です。またレイク専用のATMもあり、そこからも借入れや返済を行うことができます。

 

新生銀行は店舗を持たない経営をしている銀行であるため、お金のやり取りは提携ATMを利用して行っており負担を感じさせないために手数料を無料としています。カードローンサービスでも同様で、他社では必要とされる提携ATM手数料が不要です。

 

一方でデメリットとしては消費者金融時代と変わらない金利が設定されているという点です。金利としては、4.5%から18%であり大手消費者金融と同様のサービスになります。一方で限度額に応じて利率が決定される仕組みで限度額が少ない人ほど高い金利を支払う必要があります。特にアルバイトやパート、派遣社員の場合には年収が限られるため100万円以下の限度額になるのが一般的で、そのさいの最低利率は15%となります。このため他の銀行にあるような低金利というわけではなく金利を計算して借入れを行う必要があります。

レイクでお金を借りる時に必要な書類とは

どうしてもまとまったお金を急いで用意しなければいけない時はよくありますが、貯金が全然なかったり給料日がまだまだ先の時は困ってしまいます。

 

知り合いに頭を下げてお金を借りる方法もありますが、知り合いに頭を下げてまで借金をしたくないという人は、金融機関や貸金業者に申込んでキャッシングをするといいでしょう。

 

最近は消費者金融だけでなく、地方の銀行や地方の信用金庫でもカードローンを扱っている所が多く、いろんな人に利用されています。

 

 

カードローンは返済が完済しなくても、何度でも追加で借り入れができるのでとても便利ですが、あまり限度額を高くしすぎると、借金をしている感覚がなくなり、ついつい限度額いっぱいまで借りてしまい返済に苦しむことになります。

 

 

自分が返済できる範囲の限度額に設定することが大事です。

 

カードローンに申込む場合どこの金融業者にするか迷いますが、年収を気にせず借り入れをしたいなら総量規制のないレイクに申込むといいでしょう。

 

レイクは銀行で総量規制対象外なので、収入のない専業主婦の方でも利用できます。

 

 

レイクでお金を借りる時に必要な書類は、本人確認書類として運転免許証を用意する必要があります。

 

 

運転免許証を持っていない人は、健康保険証やパスポート、在留カードや特別永住者証明書を提出する必要があります。

 

引越しをいて今住んでいる所と、本人確認書類の住所が違っている場合は、住民票の写しや印鑑証明書、公共料金の領収書を用意する必要があります。

 

 

契約額が100万円を超える場合は、収入証明書を提出しなければいけません。
収入証明書とは、源泉徴収票や所得証明書、納税通知書や給与明細書などです。
必要書類を用意していないと、審査がスムーズにおこなえないので融資を受けるのが遅くなってしまいます。

 

 

特に即日融資を受ける場合は、必要書類を確認してしっかり用意してから手続きをおこないましょう。
レイクは、審査スピードが早いことでも人気があります。
自動契約機を利用した場合は、わずか40分で審査が終了するので急いでいる人はとても助かります。
自動契約機で手続きをおこなえば、その場でカードも発行してもらえるので即日融資もおこなえます。
急いでお金を用意したい人には、とても助かります。

 

 

レイクは無利息サービスもおこなっているので、給料やボーナスがすぐにでて返済できるという人は、利用するとかなりお得です。
ただし無利息サービスを受けるのは、初回限定などの条件があるので、条件をしっかり確認してから利用しましょう。